sleep off

眠る前に

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始まっていたのは、もう最後だった・・・。

君そんな振りしたって、もうばれてるから。

「ディスカバリー、飛んで!」って。もう、やめないか?

「Please set me free all!!!」
・・・で?
もう、止めてるから・・・。


「始まって射たのは、まさにこれだったんだ!!!」


『君』と『二人』いつもずっと、ダレてんだった・・・。

「ディスカバリー、飛んで!!!」って・・・。

「ノア・・・。」
「ノア!?」


『Hey you ,Hey with you,Hey luck you!!!』



[velvet2/velvet2 ]
「永遠を重ねるよ・・・」

[velvet2/velvet2 ]
「鳴り止んだ、その先に・・・」

[velvet2/velvet2 ]
「永遠を聴かせるよ・・・」




始まってみてから、ブルーに染まった愛。
君そんな顔しないで、もう傍にいるから・・・。

「ディスカバリー!!!」
「呼んだ?」って・・・。
もう、応えないから・・・。


『急ぐ風に咲く花に祈る歌』


「始まっていたのは、まさに今なんだよ?」

届くはずのない声が聞える時。

「ディスカバリー、ねえ、見えるよ?未来が・・・。」


『Hey you ,Hey with you,Hey luck you!!!』



[velvet2/velvet2 ]
「永遠を重ねるよ・・・」

[velvet2/velvet2 ]
「鳴り止んだ、その先に・・・」

[velvet2/velvet2 ]
「永遠を聴かせるよ・・・」
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2006.07.30 01:51 | lylic | トラックバック(-) | コメント(0) |
綺麗な空に、羽根伸ばした。

「飛んでいい?」


誘うように、その手伸ばして、そっと逃がした。

「飛んでいいよ。」
「いらないから・・・。」

その手伸ばして踊りだした、二人。
遊び疲れて、眠りだした。

「ノスタルジックは、もう要らない?」



風に乗れば、意外に翔べそうなステージ。

「風に歌うよ!!」

君にだって、届きそうなステージで。
2006.07.13 01:57 | lylic | トラックバック(-) | コメント(0) |
寒い夜。
僕は誰かと
夜に笑う。


寒い朝。
僕は一人で
朝と戦う。


現実離れした、寒さは好きじゃない。
現実にある寒さは少しだけ好きだ。


でも、今日は寒すぎる。


だからそんな夜に泣くな。
寒い日の涙など、考えただけで切なくなる。




理由は一つ。
ただ認めたくないのだ。

認めようが楽にならない事をしっているから。


どうしたら、いい?


「自分をわかって貰うには他人を理解する。」
大好きな言葉だ。


だが、理解などしたくない時がある。


自分をわかって欲しいのに、他人を理解したくない時がある。


そんな自分を好きになる方法など、誰が教えてくれる?
だが、教えて貰う必要などない。


自分はこれからも一人で生きていくからだ。


ありふれた人生を求める為に、一人で生きていくからだ。




作り   笑顔   と    鮮やかな 色

笑顔   と    鮮やかな 色    作り

と    鮮やかな 色    作り   笑顔

鮮やかな 色    作り   笑顔   と

色    作り   笑顔   と    鮮やかな




delete delete delete delete delete delete 
delete delete delete delete delete delete 
delete delete delete delete delete delete 
delete delete delete delete delete delete 





暗い夜道には気をつけて。
寒い日にはアタタカイ格好をして。

それで少しは上手くやれる。

それで。


何かをする前に覚悟を決めるように、

涙を流した後には必ず覚悟を決める。

それで残りの半分は上手く行く。


後の半分は?



わからないから、今夜は鈴をならすのさ。
大きな音と、小さな音で鳴らすのさ。


大きな音に、気がついてくれた人は、
きっと笑顔をくれるだろう。


小さな音に、気がついてくれた人は、
一緒に泣いてくれるだろう。



「メリークリスマス。今夜も冷えるね。」
2005.12.24 00:39 | lylic | トラックバック(-) | コメント(0) |
期待には答えられない。
誘っても、楽しめない。
霞んでく、薄れていく。
奪っては、飽きてく。

「例えれば、秋の空を浮かんでく雲みたい」と。
下らない、例えを三度、繰り返し馬鹿笑い。

「足りない・・・。」

予定では今頃、空も飛べたのに。
次第に薄れていく、希望や悲しみ、嘘と風と光。

予定では今頃、君に会えたのに。
次第に重ねてく、甘えや慰め、嘘で逃げた痛み。
星を数えんだろう?
時を刻むんだろう?
今を削るんだろう?

痛み避けてるんだろう?
熱が冷めてるんだろう?
君を待ってたんだろう?

流星が遠くで、叫びだし爆発。
塞いだ両目に、溢れだす星屑。
「すぐにジェットで飛べよ。」

空を見上げるんだろう?
夢を繋ぐんだろう?
過去を探すんだろう?

夜に眠るんだろう?
花に祈るんだろう?
星に願うんだろう?

流星が遠くで、語りだす約束。
繋いだ両手に、降りしきる星屑。
「すぐにジェットで行くよ。」


流星が遠くで、空と今重なる。
伸ばした両腕。風に舞う星屑。
「すぐにジェットで飛ぶよ。」
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