sleep off

眠る前に

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20060629213052

又、気がついたら週末が来るよ。

何もしていないのに、楽しい週末がくるよ。

そんななのに、なんかいらいらするのはなんでだろうか。

貴方はきちんと一週間をやりきれましたか??

俺は、否。
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2006.06.29 21:30 | life | トラックバック(-) | コメント(0) |
夢でもし会えたらいいのにって思いながら眠りにつくのに、でも眠れなくって、一人で携帯を眺めてはぼんやりして・・・。
窓の外からは、車とバイクの音。

「君と同じ夢をみていた、そう思っていたのに、でも違っていた。」

こんなにも、もやもやするのに、でもやっぱりいつもどおりで、変われなくて、笑いながら、過ぎていくよ。

「穏やかな日が、来ればいいね。」

いつか来るよ。

だから君に、めいいっぱいの、笑顔見せるのに。

笑いながら・・・。

笑いながら・・・。

でもそれは、違っていたんだ。
2006.06.29 21:25 | life | トラックバック(-) | コメント(0) |
今日はlights練習。

そして、正式メンバーでベースが決まった。
素晴らしいベーシスト、これで翔べる。

嘘じゃないよ。

これで翔べるんだ。

そしていきなりスタジオで新曲も出来た。

「天候は、曇りのち晴れに変わるから、君に電話するんだ。」

そんな歌。
素直に歌いたいんだ。

最近本当に悩んでいて、バンドって色々難しくて、お金だとか、なんだとか。

でも僕は、素直に歌を歌えて、自分で鼻歌を歌ってしまうような曲が書けたらそれでいいや。

それを忘れてしまったら、音楽をやっている意味がないから。
2006.06.29 00:39 | life | トラックバック(-) | コメント(0) |
今日はネストに、メカネロ、ペーパーバックランチボックスを見に行く。

だが今日は一緒に出ていた、「スクイズメン」と言うバンドに心奪われてしまった。

どうやら神戸のバンドらしい。最高だった。
もう半端無かったよスクイズメン!大好きだ!!

又東京で見れる機会があったら是非見たい。

そういうバンドだった。


話は変わるが、自分には日々沢山の事が押し寄せてきて、それに一つ一つ対応したいのだけど、現状全く出来てなくて、それでもやっぱりなんとかしたくて。

なんとかしたいって、毎日思うんだ。

でも出来ない。

なんでだろうか?

でも、出来てない訳じゃないんだ。

自分にとっての精一杯が相手に伝わらない。

伝える為には・・・。
2006.06.28 00:24 | life | トラックバック(-) | コメント(0) |
湿気が多くて身体が重い。

君の言葉は重く、一度飲み込んだ言葉は余計に重い。
二度と口に出すことはないだろう。

例えば、その場のノリで全てを許せる程大人ではなく。
疲れた身体に鞭打ってまで作り出す笑顔など余計に無い。

今見えるものと言えば、明日の事と既に過ぎてしまった週末の思い出。

又、何も変わらない日常が始まる。

刺激が欲しいくせに安心を求め、安心を手に入れては刺激を求める。

無いものねだりなど流行らないんだよ。

「だから俺は、一番欲しいもの以外を捨てるんだ。」

・・・本当かい?
2006.06.26 01:36 | life | トラックバック(-) | コメント(0) |
20060625134525
のんびりしていると、もうお昼過ぎだった。

休みの日は、色々なものが鈍くなる。

アルコールを注いでも、酔っている事に気がつかないのだ。

あぁ、何回俺は同じ失敗繰り返すのだろうか。

もう、嫌だ。
2006.06.25 13:45 | life | トラックバック(-) | コメント(0) |
手に入れたものを一つ一つ失っていく。

慢心していたせいなのか、
緊張感がなくなったせいなのか、

それとも単に運が悪かっただけなのか?

ただ一つ言える事があるとするならば、
その場を包んでいた魔法のようなものが、消えたせいだろう。


「借り物の鎧など、所詮何の役にもたたないのだ。」


でも、一瞬でもいいから、君と同じ力が欲しかったんだ。

例えそれが、一瞬の栄光だとしても。



・・・一つ、一つ、積み上げて行く。

流れを掴むためだ。


そしてもう一度、


「運命を撃て!!!」
2006.06.23 04:40 | life | トラックバック(-) | コメント(0) |



仕事に戦う女性。

もはや女性を捨てて戦う姿が描かれているが、気になる人からのたった一通のメールで女の子に戻ってしまう。

読んでいて元気が出た作品。


おかざき真里の作品は、何が素晴らしいってそのページ使いにある。

大胆で、なおかつ繊細だ。
自分がもし漫画家を目指すならば、しばらくはお手本にしたいと思うだろう。

台詞が、永遠と続いた後でのいきなりの見開きの使い方も素晴らしい。
息を飲む、というよりは、
「凄いなこの人・・・。」
と、ため息が出る方が強い。

おそらくそれは天然でなく、積み上げられてきた土台からくるものであろう。


うん、こういうのはいいな、刺激になる。

俺もいい作品作れるようになりたいな。
2006.06.21 21:29 | review | トラックバック(-) | コメント(2) |
昨日のライブは、ここ最近では一番良く出来たと思う。
本当に。

ただ今日は凄まじく疲れていて、精神的にも肉体的にも限界が来ている。

とにかく休みたい。
休みが欲しい。

そんな愚痴を此処に書いてもどうしようもないのだが。

会社に向かう朝の電車は窮屈で、本当に息がツマル。

こんな思い迄して、何故自分は東京にいるのだろうか。

貴方は何故?

ハイリスク、ハイリターン。
それは本当なのか。

違うな、ローリスク、ノーリターン。

ハイリスク、ローリターンだ。

流れに乗る迄は、仕方がないのだ。
2006.06.20 18:42 | life | トラックバック(-) | コメント(0) |
6月19日(月)
吉祥寺WARP
ON / Jeepta /etc...
2006.06.19 19:00 | live & event | トラックバック(-) | コメント(0) |
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